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2009.04.19 Sun - 自由と正義と運命

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画像はカバーワーク。

デッドマン・ワンダーランドの5巻が26日に出るそう。
自由の鎖(スカーチェイン)と墓守(アンダーテイカー)編は
終了するそうだが、D・Wは単行本派だけに中々気になるなー。

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坂本真綾で「真希波・マリ・イラストリアス」ですって。

しかし、綾波・式波・真希波で空母名に統一とは。

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2009.04.12 Sun - サマーウォーズ



サマーウォーズ
監督 / 細田守、キャラデザ / 貞本義行、脚本 / 奥寺佐渡。

細田守インタビュー

そう、つまり「時をかける少女」の布陣。

楽しみだ。

*

ちなみに「東のエデン」は、掴みは ok だった。
神山さん、羽海野さん共にガッシリ掴まれました。
そして第一話だからじゃないが「流石だなー。」と。

" オノ・ナツメのタッチ " の映像化はどんなもんだ、と
気にはなっていたが「リストランテ・パラディーゾ」も
悪い物ではなかった気がする。CG背景は良くも悪くも。

今の所の他は、正直なんとも言えない。


*

関係ないけど、カフェインって音色も良いね。
北欧神話の「Knights of the Round」こと
円卓の騎士が一人、ガウェインみたいで。

coffee(小文字)ってスペルも綺麗だ。

では、また。

良い週末を。





2009.04.06 Mon - 春物



東のエデン - 神山健治 × 羽海野チカ / Production I.G
普通の人も、好きな人も老若男女、いける気がする。
完全に一押しです。見るべし。 / http://juiz.jp/

ちなみに、今日発売の雑誌「ダ・ヴィンチ」ではキャラクター原案を
務められた羽海野チカ先生と神山監督の対談記事が掲載されているのに加え、
神山監督自らの手による、小説版「東のエデン」の連載がスタートするそう。

つまり一足先に、活字版の「東のエデン」を堪能できるという事。
そして OP は OASIS の Falling Down という気合い入れっぷり。
ついでに、ED はなんと school food punishment!




シャングリ・ラ - 池上永一 × 村田蓮爾 / GONZO
OP シェリルか。 / http://www.anime-shangri-la.jp/
まぁ、シェリル自体は嫌いではないけど。あれはどちらもかな。

それより上がった映像を見た所、なんだか村田蓮爾っぽくない、
どころか・・・でも、原作を読んでいるので、どう映像化演出を
掛けていくのかという部分は気になるから見続けようという気も。




宮地さん × 倉島亜由美(エウレカコンビ)
というか御存知、BONES の「亡念のザムド」。
PS3 限定配信だったんだけど、もったいないしね。
そちらではなんだかんだ見てはいなかったんだが
スタッフのメンツを眺めるに、結構良い気もする。
http://www.xamd.jp/


あと「戦場のヴァルキュリア / http://www.valkyria-anime.com/ 」と
「リストランテ・パラディーゾ / http://www.rispara.tv/」くらいかな。
小野夏芽なら、リストランテより「さらい屋 五葉」やって欲しかったぜ。

河森さんの「バスカッシュ」は河森さんという
部分だけ気にはなるけど、3分で断念しそうだ。
GUIN SAGA も、断念所か、手を付けなさそう。

あ、今日のハガレンは一応撮っておいた。
パラレルではなく本筋に沿う形なようで。
でもキャスト変更はどうなんだ・・・まぁ、
見事なまでにスター選手揃えてはいるけど。

とりあえず抜け目なく週録画予約は済ませた、今。
そう言えば、HDからブルーレイレコーダーへ
バージョンアップさせたいんだが、やはり
まだ完全なる買い時ではないのかな。

アニメも然る事ながら、今月からは冬季温存していたのか
劇場映画も洋画・邦画隔てる事なく、中々おもしろそうなのが
トントン拍子で公開されていくので、娯楽に詰まる事はなさそうだ。

そして案の定、先週の映画は消化できていないので
明日は睡眠不足覚悟の上で、今夜中に全て見通します。

くっ、、半額 SALE の野郎にまたしても。

では、また。





2009.03.31 Tue - 佇まい

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今、整理していたら気付いたんだが「シマシマ」、
女の子が胸元や爪に付けてるようなラメパウダーが
まぶされている。でも、この写真ではわからない、な。。

シマシマ、意外と早く終わってしまいそうだ。

漫画は一冊で終わる小説とは違い、ある程度は常時、
続かせる前提で、最悪「伸ばせ」とまでなる媒体だから
あまりにもあっさり終わってしまうと、なんだか少し寂しい。

話を戻して。

やっぱりカバー1つ取っても、単調やっつけなテカテカバーより
型押しや、マットな質感だったりした方が、物として素敵だよね。

何にしても、そういった些細な点や、見えないけれど
わかる人にはわかるから、みたいな「作り手の思い」の現れ。
そんな所に、その物作りに携わった人達の人柄を感じてしまうなー。

見る人によってはしっかりと思いを込めてやっているのか、
適当にやってるかなんてわかってしまうんだよ。ってお話。
仕事でも、人付き合い・人への返答1つ取ってもなんでも。

良い意味で肩の力を抜いた適当と、安っぽい
惰気から疎かにする適当ではまた違うからさ。

なんて口にしていたら、普段、そういった人達にでも触れ参って
いるのか・・・と勘ぐられそうなので、この辺でやめておきます。

とりあえず、適当(2)に済ますんだったら邪魔だ、やめちまえ。って事です。


てきとう 【適当】 名・形動)スル[文]ナリ

(1) ある状態・目的・要求などにぴったり合っていること。
  ふさわしいこと。また、そのさま。相当。

(2) その場を何とかつくろう程度であること。
  いい加減なこと。また、そのさま。


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久保ミツロウ、とか言って女性です、この人。
「トッキュー」は絵師としてだけの参加だったので
読んではないんですが、この人の絵・漫画は好きです。
その昔、マガジンで連載していた「3.3.7ビョーシ」の人。

だから、とっても久しぶりの新作「モテキ」イブニング連載。
内容は近年、ありがちな感じ。好き嫌いは別れると思います。

実はD.M.C.の若杉公徳さん並に「オシャレが正義」を地でいってる
年頃の思春期宛ら、似非お洒落っ子達へのアイロニーセンスも抜群。

「そもそもなんだ?昨日のあの態度。三十過ぎた男がいつまでも
 声に出して、自己否定垂れ流してる場合か?何も面白くねーよ。
 お前そのままじゃメディアで言われてる"草食系男子”とかいう型に
 ハメられて去勢されたオス犬扱いされ続けるぞ?踊らされたいか?
 メディアダンサーか?ダンサーインザダークか?女から言い寄られ
 なきゃ好きになれないのか?何じゃそりゃ。モテ期だって浮かれる
 前に本気で好きな女さがせよ。そんで本気でぶつかれって!」

なんて、女性が熱い勢いでガツーン!と言い放つ、久保ミツロウ節。
一巻にはギリギリで収録されていないが、中央線の台詞も笑ったな。

ちなみに、人間誰しも3度は訪れると言われている「モテ期」。
未だに、その兆候すら伺えません。この帯通り、都市伝説だろ。

が、しかしそんな方も逆にあと3度もストック
されていると思えば、浮き足も立ちましょうぞ。





2009.03.25 Wed - 理想郷を求めて

そう言えば、来期 GONZO x 村田蓮爾で、
池上永一の「シャングリ・ラ」やるよ。
昨年、夏の「テンペスト」の人ね。
読み直すなら今がチャンス。

この、満を期してとは言い難い状況で十八番タッグ。
逆にこの状況だからか、なのだろうか。
再編できるのだろうか。

とりあえず東のエデンと、共に楽しみにはしておこう。
そしてとらドラはのラストは、あまり端折る事なく
綺麗に終わった。終わってしまった。

今期は週末の00が最後か。
リボンズキャノンには度肝を抜かれたが、
リボーンズガンダムは格好良いので期待してるぜ。

泣いても笑っても、今期も終盤!





2009.03.21 Sat - 攫っても、攫ってもだ。

この世の永遠のドブ攫い。

さぁ、掃除の時間だ。

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夜行妃古壱も格好良いけど、S級スイーパーこと夜行丈一もたまらん。
冨樫のネテロ会長もそうだが、しっかりと爺さんキャラを描ける人は
「本物」の匂いがしてしまう。という事で、きゃー、夜行さーん!!


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今、整理していたら気付いたんだが「シマシマ」、
女の子が胸元や爪に付けてるようなラメパウダーが
まぶされている。でも、この写真ではわからない、な。。

シマシマ、意外と早く終わってしまいそうだ。

漫画は一冊で終わる小説とは違い、ある程度は常時、
続かせる前提で、最悪「伸ばせ」とまでなる媒体だから
あまりにもあっさり終わってしまうと、なんだか少し寂しい。

話を戻して。

やっぱりカバー1つ取っても、単調やっつけなテカテカバーより
型押しや、マットな質感だったりした方が、物として素敵だよね。

何にしても、そういった些細な点や、見えないけれど
わかる人にはわかるから、みたいな「作り手の思い」の現れ。
そんな所に、その物作りに携わった人達の人柄を感じてしまうなー。

見る人によってはしっかりと思いを込めてやっているのか、
適当にやってるかなんてわかってしまうんだよ。ってお話。
仕事でも、人付き合い・人への返答1つ取ってもなんでも。

良い意味で肩の力を抜いた適当と、安っぽい
惰気から疎かにする適当ではまた違うからさ。

なんて口にしていたら、普段、そういった人達にでも触れ参って
いるのか・・・と勘ぐられそうなので、この辺でやめておきます。

とりあえず、適当(2)に済ますんだったら邪魔だ、やめちまえ。って事です。


てきとう 【適当】 名・形動)スル[文]ナリ

(1) ある状態・目的・要求などにぴったり合っていること。
  ふさわしいこと。また、そのさま。相当。

(2) その場を何とかつくろう程度であること。
  いい加減なこと。また、そのさま。


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久保ミツロウ、とか言って女性です、この人。
「トッキュー」は絵師としてだけの参加だったので
読んではないんですが、この人の絵・漫画は好きです。
その昔、マガジンで連載していた「3.3.7ビョーシ」の人。

だから、とっても久しぶりの新作「モテキ」イブニング連載。
内容は近年、ありがちな感じ。好き嫌いは別れると思います。

実はD.M.C.の若杉公徳さん並に「オシャレが正義」を地でいってる
年頃の思春期宛ら、似非お洒落っ子達へのアイロニーセンスも抜群。

「そもそもなんだ?昨日のあの態度。三十過ぎた男がいつまでも
 声に出して、自己否定垂れ流してる場合か?何も面白くねーよ。
 お前そのままじゃメディアで言われてる"草食系男子”とかいう型に
 ハメられて去勢されたオス犬扱いされ続けるぞ?踊らされたいか?
 メディアダンサーか?ダンサーインザダークか?女から言い寄られ
 なきゃ好きになれないのか?何じゃそりゃ。モテ期だって浮かれる
 前に本気で好きな女さがせよ。そんで本気でぶつかれって!」

なんて、女性が熱い勢いでガツーン!と言い放つ、久保ミツロウ節。
一巻にはギリギリで収録されていないが、中央線の台詞も笑ったな。

ちなみに、人間誰しも3度は訪れると言われている「モテ期」。
未だに、その兆候すら伺えません。この帯通り、都市伝説だろ。

が、しかしそんな方も逆にあと3度もストック
されていると思えば、浮き足も立ちましょうぞ。





2009.03.07 Sat - manga Feb - Mar

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バクマンはおもしろい。

少年誌では有り得ない程の文字の多さも。
ラッキーマンはラッキーマンで愉快だったが、
前作共にあの頃とは打って変わった、この作風。

その他、買い忘れていた&貸してしまっている二月中旬~、今に掛けて。

PLUTE 7
士道 16
乱飛乱外 6
夜桜四重奏 6
かんなぎ 6
シマシマ 3
宇宙兄弟 4
とらドラ! 2
お茶にごす。7
機動戦士ガンダムさん よっつめ

後半は、嘘喰いの11に、ラインバレル12、
宇宙兄弟5、シマシマ4、BIOMEGA6か。

スティール・ボール・ランは20巻溜まったら読もうと思う。

烏丸響子の事件簿は、やっとこさ東北独立戦争が終結した所。


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表紙に同時発売の他単行本が載っている。

こうして表紙にもなり、あれだけ本編で色々な作品が
話題に上がっているのに某 HxH だけは上がっていない。
何が言いたいかと言うと「冨樫、そろそろ頼むよ。」と。

つまり、そういう事。

*

" BAKUMAN " 下部、1mm 程を隠すと " RAKIIMAN " 、
そして表紙カバーを外すと懐かしの塗り絵仕様だったり。

遊び心、満点だね。
これぞ漫画といった所か。





2009.02.13 Fri - よんでますよ、アザゼルさん

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僕は、典型的なギャグ漫画というのも意外と好きで、
買っているのはジャガーさんくらいですが、
アゴナシげんさんなんかも大好きで。
これらは典型的でもないか。

そんな中、イブニングで連載中の久保保久さんの
「よんでますよ、アザゼルさん」という漫画。
これ、中々おもしろいです。

いや、ギャグ漫画なのか?と言えば
また少し違うのかも知れないけど。

あとかわいいです、アザゼルさん。
卑猥だけど関西弁の憎めない
子供おっさん風味な所も。

魔界ではシュッとした人相怖い悪魔なのに、
人間界ではお腹ぽいんとした珍獣。

茶辺さんのせいで、どの悪魔もこんな感じの設定。
あとこの人、ジョジョやガンダム大好きだろうなと
受け取れるネタが多いにあって、おもしろい。

*

なのに・・・なのに生け贄がザクって
どういう事?ねぇ、どういう事なのよ!?

よー見てみ、キヨコちゃん。
指揮官アンテナ付いてるやろ?
ザクちゃうで、シャアザクやで、ほら?

(C)創○サン○イズ





2009.02.11 Wed - 戦いの礼節








安々と「プロの犯行」だのとは言いたくないが、
完全に、次元が違うクォリティの MAD を二本。






ギアスで言えばこれも中々、所ではない。
なんて添えつつ、これも fullflat 作品です。






00 おもしろい。
今はとにかく先を見たくなってしまうな。
これは MS 戦がメインなので、そんな視覚的格好良さを。






00 2nd ED3
ED に魅入るのは久しぶりで、これは本当に綺麗。
ED は絶対に力抜いてるよなー、なんて固定概念を一掃された。






00 を W OP2「RHYTHEM EMOTION」に。






そして僕がとても気に入っている SEED の
OP3「Believe」に、W を当てがめた作品。
これも、またとても良い出来栄えで好きだ。

完成度が高い物は、どれも身震いのような鳥肌がたつ。


W は騎士道精神を散りばめた、ではないけど
全体を通して泥臭さが薄く綺麗な作品だよね。

そろそろエピオン&トールギスIII の MG 出して下さい。
トールギスなんて3枠あるんだから出そうなのに
出ないので、悶々としてしまう。


「私はまだ、自分を弱者だとは認めていない!!」



more ...





2009.02.10 Tue - 東のエデン

「今日は飲めるんでしょ?」と。

最近は外でお酒飲むのはあまり好きじゃないというのに
断り難く付き合うはめに。「今日は車なんで(にっこり)」
というのは、最高のカードなんだなと、つくづく実感する。

higasino.jpg

この国の " 空気 " に戦いを挑んだ
ひとりの男の子と、彼を見守った女の子の、
たった11日間の物語。


メインビジュアルが完成したようなのでペタり。

ご存知、神山健治さんが原作・脚本・監督を手掛けたオリジナル作品で、
キャラクター原案はハチクロ・三月のライオンの羽海野チカという
僕にとっては夢のまた夢のようなタッグの「東のエデン」。

で、総作画監督は「図書館戦争」の中村悟さん。
そして、音楽はなんと川井憲次さんだそう。
これは・・・いや、早まるのはよそう。

前評判やスタッフだけで期待を高めるのは後々まずいので
高ぶる気持ちを抑えつつ、でも心の底で期待しまくっていたり。

4月5日からは鋼の錬金術師の二部(パラレル?原作案方向?)が
始るし、今から色んな意味で春が待ち遠しかったりします。
今年も目一杯、新生活感を醸し出したいぜ。

higasino_intro.jpg

2010年11月22日(月)。
日本各地に、10発のミサイルが落ちた。
ひとりの犠牲者も出さなかった奇妙なテロ事件を、
人々は「迂闊な月曜日」と呼び、すぐに忘れてしまった。

それから3ヶ月、卒業旅行でアメリカに出かけた森美 咲(もりみ・さき)は、
ホワイトハウスの前でトラブルに巻き込まれ、ひとりの日本人に窮地を救われる。
滝沢 朗(たきざわ・あきら)、彼は記憶を失っており、一糸まとわぬ全裸の姿で、
拳銃と、82億円もの電子マネーがチャージされた携帯電話を握りしめていた。

滝沢 朗とは何者なのか?謎の携帯電話の正体は?
失われた、滝沢の記憶とは何だったのか?

higasino_ukatsu.jpg

迂闊な月曜日。

日本の主要都市に10発のミサイルが落ちた日。2010年11月22日(月)の呼称。
ミサイルは各地に大きな穴をあけた。事故なのか事件なのか、
テロ攻撃なのか軍事攻撃なのか?何もわからないまま3カ月が経過している。

takizawa.jpg

滝沢 朗(たきざわ・あきら)
昭和64年1月7日生まれ。22歳。
ホワイトハウスの前で記憶を失い、全裸のまま目覚めた謎の男。
9番目のセレソンとして、ノブレス携帯を持っていた。

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森美 咲(もりみ・さき) 昭和64年1月6日生まれ。22歳。
就職を直前に控えた大学4年生。
両親を事故で亡くしてからは、実家のパン屋を継いだ姉夫婦と暮らしている。
卒業旅行で訪れたホワイトハウスの前で滝沢に出会う。


滝沢はどこか森田に似ているね。
咲の方は今までになく比較的新鮮なデザイン。
しかし、神山健治 × 羽海野チカは未だに想像付かないなぁ。

近未来社会での壮大なミステリ系作品らしいので、
始まる前からある程度の予習はしておいた方が良さそう。
そんな設定等、前知識としては親切なここを見ておくと良いかも。

ちなみに TV シリーズは1クール。

つまり11日間を全11話で描くとの事ですが、
既にその後の話にあたる新たな展開を描く
「劇場版」が決定しているそうで、待ち遠しい。

神山さんと言えば「STUDIO VOICE」での連載の書籍化では
あるけれど、押井守や中島哲也対談も収録されるとのこと。
そんな「映画は撮ったことがない」は、3月中旬発売です。




ノブレス携帯がなっている。
このブログパーツは、このブログパーツを
貼っている人のブログを掛け巡れる仕様なようだ。

早く押せば爆破を逃れられる。

みたいな。

*

しかし近年(と言ってもここ一、二年?)の
アニメ技術は、目を見張るもんがありますよね。
特にフォーカスをいじったスタイルが綺麗で好きです。

何はともあれ楽しみだ。